去る日曜日の10月27日、私たちが尊敬する菊山社長の古希祝を我が家で

させていただきました。

ちょうど姫路城の三の丸で菊花展が開催中でしたので、菊山社長の「菊」に

縁起を担ぎ案内させていただきました。


我が家に飾っている牛の掛け軸は菊山社長からいただきました。

このほかにも貴重な牛の骨とう品をたくさんいただいていますが、菊山社長は私の

次姉と同じく牛年生まれです。

牛のように勤勉で、一生懸命で後ろに引かない「鈍牛不退」の精神は二人とも共通

です。また人にやさしく人情味あふれ太っ腹のところも似ています。

菊山社長は北海道の山奥から大阪の地で立派に成功した事業家です。

まさに僻村から鳳凰が出た言葉その通りです。

15年前に菊山社長にご縁をいただきましたが、いまだに公私ともにかわいがって

いただいております。

いつもの手料理ですが、気合とビタミン愛をたっぷり入れて心から菊山社長の古稀を

お祝いさせていただきました。