私と家内が日本のお母さんとして慕っている、尊敬している

吉中静子さんがこの世を去りました。

よく昼ご飯を抜きにしている私たちのために、赤飯や火薬飯を作って

持ってきたり、季節の変わり目には服を買ってきたり、我が子のように

愛情を注いでくれました。

マルセイとWAHAHAのイベントには、吉中軍団を率いてビッグサプライズを

たくさん演出しました。

私たちだけでなく、周りの人たちにも思いやりと優しい心で世話をして

あげました。

まさに仁愛の天使です。つづく。