今日吉中軍団の吉中さんが家内の還暦祝いだとして

私たちの肖像画を持ってきました。

感無量です。

母の肖像画を描いていただいた赤山先生の作品です。

実物以上に画いていただき恐縮ですが、一生の思い出の宝物になります。

吉中さんには普段から何かにつけてかわいがっていただいていますが、

ここまで身に余ることをしていただくとは、恐縮の至りです。

どのように感謝の気持ちを表したらよいか途方に暮れています。

これからゆっくり考えてみたいと思います。

感謝また感謝です。